坊主にした。散髪代を年18,000円節約【切り方も解説】

坊主

この記事では

散髪代を節約したい!坊主ってどうやってする?切り方は?

という疑問を解決します。

ゆうた

節約のために思い切って坊主にした僕が解説します。

散髪

散髪の様子

坊主

坊主になりました

坊主にするために必要なもの

坊主にするために必要なのは、ヘアカッターのみです。

僕はPHILIPSのヘアカッタを利用しました。

ヘアカッター

ヘアカッター

ヘアカッターの安いものは2,000円程度です。

1回使えばその時点で1回分の散髪代の元は取れます。

買わない手はありませんね。

誰かに切ってもらうなら合ったほうがいいもの

僕は自分の祖母に切ってもらいました。

誰かに切ってもらう場合には以下のものがあると良いです。

  • タオル
  • 散髪ケープ
  • 散髪ブラシ

タオル

タオルは首に巻くのに使います。

これは切った髪の毛が服に入らないようにするためです。

薄いタオルだと首に巻きやすくて良いですよ。僕は手ぬぐいを使いました。

散髪ケープ

散髪ケープとは、散髪の際にかぶるものです。

散髪ケープ

散髪ケープ

 

切った髪を溜めるのに使います。

ヘアーエプロンとも言うようです。

散髪ブラシ

散髪ブラシは、坊主にした後に髪の毛を払うのに使います。

散髪ブラシ

自刈りの坊主にすればお金・時間の節約になる

時刈りで坊主にすれば、お金と時間の節約になります。

2ヶ月に1回のペースで3,000円の散髪屋に行くと仮定すると、年18,000円の出費になります。

また、散髪屋に行くための交通費もかかるので実質20,000円以上になるでしょう。

また、自刈りのデメリットである時間と手間がかかるという点も、解決です。

そう、坊主ならね。